ラオウを目指す羅王のブログ

退かぬ、媚びぬ、省みぬ!我が生涯に一片の悔いなし!!!

壁をぶち破るほど圧倒的な成長を遂げたいなら、「神に魔が差した瞬間」を見逃すな!!!  #1270

time 2018/01/21


 

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このブログを読んでくれてる諸氏は、日々修行に余念のない方々だと思う。

重い武道着を着て修行する人、天界で修行する人、あの世で修行する人、重力室で修行する人。

自分がもっと強くなれる、もっと成長できると信じて、毎日毎日ご苦労様です。

本日は、そんな諸氏に向けて、日々の漸進的な成長以外に、壁をぶち破るがごとく成長する方法を1つ授けようと思います。

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世の中には、いわゆる「神」と呼ばれる種類の人がいる。

「スゴイ人」とか「実力のある人」とかいう俗な呼び方ではなく、「神」。

そうと呼ぶ以外に呼び方が全く思いつかない類の人が、実際にいるのだ。

 

通常、「神」は下界に降りてこない。

なぜなら、「神」は通常、天界でビジネスを行なっており、「神」の顧客もまた「神」であるのが普通。

その単価は想像を絶する。人類が手を出すと、いくらお金があっても足りない。ジンバブエドルのごとく人類のお金を積んだとして、それでも足りないかもしれない。

ちなみに子宮界の神、「子宮委員長はる」さんは、1セッション40万ぐらいするらしい。やってるビジネスは極めて気持ち悪く、僕は全く受け付けないが、そういう「神」も世の中にはいて、「信者」はたくさんいる。

てな感じで上記は悪質な例だが、一般的に「神」のビジネスは、「神」もしくは「信者」のみが顧客となることが許されている。

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ところが、「神」にも、「魔がさす」ことがあるらしい。

「神に魔が差す」とは大変失礼な表現だが、本当にそういう気分になってしまうことがあるらしい。要するに、人類が拠出可能な額、もしくは超絶ラッキーな場合は無料で「神」の顧客になることができるチャンスが、数千年にほんの一瞬だけ、ハレー彗星よりも低い確率で、発生することがあるのだ。

その原因は、「神」の心情ゆえにはっきりはしない。

しかし、推察するに、以下のようなことが予想される。

▼他の志なき「神」を顧客とすることに飽きてきた。

▼下界の社会貢献にふと目覚めた。

▼急に下界の後進を育成したくなってきた。

▼なんか志だけは高く、他に何も持たない人類を応援したくなってきた。

▼後進のみならず、自らのDNAを下界に遺したくなってきた。

これらを総じて、「魔が差す」と表現するのが一番しっくりくる。

そういうタイミングをもし捉えることができれば、壁をぶち破って一気にレベルを上げるチャンスである。

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今日も、そういった「神」に1日触れる機会があり、僕はナメック星で最長老様にポアしてもらったみたいな気分に襲われていた。

少しのお言葉をいただくだけで、自分の潜在能力が、信じていたそれの10倍に一気に拡張する感覚。

言葉は丁寧であれど、出てくる単語は異常としか言いようのないレベルにあり、そして謙虚な姿勢の裏には膨大な経験値が鎮座している。

ああ、「神」、まさにこれぞ「神」。

ちょっとできるぐらいでドヤるヤツや、ちょっと稼ぐぐらいで背中がイナバウアー級に海老反るヤツとは異なる、圧倒的な余裕と迫力。そしてもちろん、絶えることのないアルカイックスマイル。

その「神」が、色々あって「魔が差して」下界に降りてきてしまい、1日時間をくださったものだからもう大変。

1日で50ぐらいの質問を浴びせかけ、人類のくせに冒涜をも恐れぬ勢いで突進していった。その全てに「神」は答えをくださり、導いてくださった。

結果、今の僕は、

「超サイヤ人を超えた超サイヤ人ゴッドの力を持った超サイヤ人」 

ぐらいの力は出せるようになった。

もうすぐ、超サイヤ人の状態で界王拳も使えるようになるはず。

不断の努力による漸進的な成長も良いけれど、「神に魔が差した瞬間」に出会えれば、こうも思考が変わるのかと実感した1日だった。

「神に魔が差したとき」に、全力でアプローチして下界に引き摺り込むこと。その際、人類ゆえに小さくとも、ビジョンを語りまくること。

それが、「神」が下界に降りてきてくださるコツである。

God bless me.

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※今日のトレーニング

スクワット100回、腕立て100回

世知辛い世紀末にこのエントリを読んでいただいたことを感謝します。

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羅王(AKBとも呼ぶ修羅も多いです)

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「ラオウを目指す羅王のブログ」にようこそ。修羅が蔓延る世紀末の日本を、「北斗剛掌派」という思想体系を以て変える活動をしています。我が生涯に一片の悔いなし!と言える人生を送るため、101回目のダイエットに励んでいます。