先月、保険業界の集まりで、カナダはバンクーバーに一週間ほど滞在し、MDRT Annual Meetingに出席してきた。
総勢数千人の参加者の中で、日本人以外は恐らくほとんどの国の人が英語が出来、セッションのほとんどは当たり前だが英語で行われ、日本人が比較的多い街とはいえ、やはり基本は英語が必要という環境のなかで、今まで相当に中途半端に鍛えてきた自分の英語が、いかにショボイものかということを痛感させられた。
とはいえ、英語の出来そうな外人さんでも、英語をちゃんと勉強しないとこうなるということを風刺したCMがこちら。言語の間違いはこういう結果を齎すので恐いなぁ・・

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